2025-05

ヴィーガン生活録

小満の末候「麦秋至」

小満の末候「麦秋至」。麦にちなんだ色々な言葉とともに、二十四節気8つ目の最後を飾る候を感じていきたいと思います。
随想録

雑多な思考整理「強い人ってどんな人?」

強い人と言われたので、じゃあ強い人ってどんな人か考えてみました。
読書記録

読書記録「アルジャーノンに花束を」

最後にアルジャーノンの見た世界とわたしの世界が一瞬だけ交差した。そんな作品でした。
二十四節気と七十二候

小満の次候「紅花栄」

七十二候を知ることを通して知ったことや書いたときの自分の日記も兼ねた記録。
ヴィーガン生活録

雑多な思考整理3「強くて立場ある人」

友達に言われた「考えることができて実践することができる立場にある人」。それについて考えてみました。
随想録

雑多な思考整理「知性についてのあれこれ」

言語化シリーズ其の2。知性についてeco検定の勉強を通じて考えたことを整理します。
ヴィーガニズム

小満の初候「蚕起食桑」について思うこと

立夏が終わり第8の節気小満。その初候蚕起食桑について思うことをまとめました。
お菓子作り

最近考えている雑多なこと1「味について」

最近の自分の中で整理できていないことを言語化していくシリーズ。最初は味について考えていく。書いているうちにあれ、これこうなんじゃない?って思うことも色々あって言語化ってやっぱ楽しい。
日々の生活

立夏の末候「竹笋生」

立夏の末候「竹笋生(たけのこしょうず)」。立夏は蛙、ミミズと来て最後は筍で締めるようです。季節を感じられる流れですね。筍の芽生えで初夏を感じた先人たちにとっては、やはり自然は常に自分たちの隣に寄り添うものだったのですね。
日々の生活

立夏の次候「蚯蚓出(みみずいずる)」

立夏の次候は蛙始鳴に引き続き夏の訪れを告げる土壌動物ミミズにちなんだ「蚯蚓出」。先人もミミズのことはありがたがっていたそうで。今こそミミズが地球の循環に重要な役割を果たしていること、もっと知られたらいいなって思います